からっぽのいえ(アプリ)ネタバレ1。RJ6388265がきどうした

からっぽのいえ 家 アプリ ネタバレ RJ6388265

スマホゲームアプリの「からっぽのいえ」がリリース。
今回の記事ではそのストーリー部分をネタバレしちゃいます。
ネタバレが嫌な方は見ないで下さいね。

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ここから記事本編です

からっぽのいえのネタバレ1

RJ6388265 が きどう した

RJ6388265 は それが
しょかい きどう で あること を
にんしき し
しょき せっとあっぷ を
かいし する

わたし は RJ6388265 が
きどう された ちょくご から
きどう されて おり
RJ6388265 が しょきせっとあっぷ
を おえる のを まっていた

ほどなく して
ひとつ の いじょう も
けんしゅつ されず に
ぶじに せっとあっぷ が
しゅうりょう する

そのこと に
わたし は あんど の
かんじょう を いだいた

わたし は
わたし と RJ6388265 が
ぶじに いじょう なく
この せかい に うまれた こと に
あんど した

わたし は
かていよう はんようせい ろぼっと
こたい しきべつ こーど
Rj6388265 の
ほじょ おーえす である

ひと の じんかく を
もほう した あるごりずむ が
くまれ て おり

RJ6388265 の ごうりてき な
はんだん とは ことなる
にんげんてき な はんだん から
RJ6388265 の せんたく を
ほじょ する やくわり を
あたえ られて いる

しよう の うえ では
ひと と おなじ ように
かんがえ かんじる こと が
できる と されて いる が

しょうじき の ところ
わたし には
よく わからない

しかし たしかに いえるのは
RJ6388265 は
わたし では ない という
こと だった

RJ6388265 は
RJ6388265 であり

わたし は RJ6388265 を
ほじょ する そんざい であって

RJ6388265 を せいぎょ する
こと は ゆるされて いない

わたし は
RJ6388265 という
あるじ に つかえる
さんぼう の ような ものだった

しょき せっとあっぷ が
しゅうりょう される と
かめら の えいぞう が
わたし にも きょうゆう された

RJ6388265 の めのまえ には
ちいさな おんなのこ と
その ちちおや らしき だんせい が
たって いる

「あ うごいた うごいた」

【こんにちは
RJ6388265 が
はじめて きどう されました
はじめに いくつか の せってい
を おこない ます】

「は はい」

「おとうさん
なんか こわい」

わたし は おんなのこ が
おびえている の を みて
RJ6388265 の こえ を
よんじゅうだい だんせい から
しょうねん の こえ へと
へんこう する よう ていあん する

ていあん が じゅり され
RJ6388265 の こえ が
へんこう される と
おんなのこ の おびえ も
しだい に なくなって いった

RJ6388265 は
しょゆうしゃの せってい や
しょゆう かぞく ない での
めいれい ゆうせん じゅんい
の せってい

やくわり の かくにん など の
しょき に おこなう せってい を
だんせい に つぎつぎ と
しつもん して いき
すべて の こうてい を
しゅうりょう させた

この いえ での

RJ6388265 の やくわり は
おもに かじ ぜんぱんや
おんなのこ の せわがかり だった

ははおや が
びょうき で なくなり
かじ を する ひと が
いない のだ そうだ

わたし は
おんなのこ の こと を
かわいそう だと おもった

そう おもう こと こそ が
わたし という そんざい の
やくわり だった

さっそく めいれい どおり
RJ6388265 が
ほいくえん に もっていく
おべんとう を つくり はじめる

すると
えんりょ がち に
おんなのこ が ちかづいて きた

「あのね みっちゃん ね
おべんとう の たまごやき は
あまく して ほしい な
それでね なかに のり が
はいって るの」

【かしこまり ました】

おんなのこ は
<みっちゃん> という
なまえ だった

「やまと くん が ね
その たまごやき が すき で
いってた から
あした あげたいの」

やまと くん という おとこのこ に
こうい を よせて いる の かも
しれなかった

「おいしく つくってね
やまと くん に きらわれ たら
あるじぇ の せい だから ね」

RJ6388265 の こと を
<みっちゃん> は
あるじぇ と よんだ

わたし は
へんな なまえ だな と
わらって しまった

少し感想を添えます

何かからの攻撃から「からっぽのいえ」をただひたすらに守り続けているロボット。

まず感じたことですが、ゲーム内のBGMがとても良いので聴いているだけでも悲壮感と言いますか、ぐっと切ない気持ちになってしまいました。

今回も「じんこうちのう」を持っているロボットの過去の記憶を部品を集めて読めるようなシステムですが、今回はこれですよ。。。⬇︎画像⬇︎

家を増強して守るにはアップデートをしないといけないのですが、
今回は記憶を蘇らせるのではなく、【記憶を消していかない前に進めない】という何とも切ない選択をせざるを得ない状況です。

これは正直キツイです(泣)

何でこんな平和な記憶を消さないといけないのかって。

1個目の記憶からすでに泣きそうな私。
最後まで進めたいような、進めたくないような。。ブログの為には進めないといけないかな。

シンプルな世界観ですが、人の心の部分にエグいくらい刺さるアプリゲームはここまでないと思います。
ご興味があったら是非プレイしてみてくださいね。

からっぽのいえ(アプリ)ネタバレ2

RJ6388265 が
この いえ で はじめて
きどう された とき から
6 ねん もの つきひ が
ながれた

わたし に とって
この 6 ねん という じかん が
ながい のか みじかい のか
よく わからない

わたし は ひと と
おなじ ような じかんかんかく が
せってい されている という
こと なの だが

RJ6388265 に
しょり を わりふれ ば
いっさつ の ほん を
こんま 1 びょう も かからず
よむこと が できる し

ろんり てき な しこう
で あれば
RJ6388265 が
いっしゅん で こたえ を
かえして くれる

そういった あっしゅく された
じかん に なんども ふれている
わたし に とっての じかん が

ひと の かんかく に
そって いる とは とうてい
おもえない のだ

しかし かくじつ に いえる のは
RJ6388265 は
わたし の ひ じゃ ない という
こと だった

わたし に とって の
いちびょう で すら
RJ6388265 に とって は
えいえん に かんじる だろう

6 ねん という つきひ に
いたって は
そうぞう も できない

RJ6388265 に
かんじる という きのう が
ない のが すくい だな と
わたし は むだ な こと を
おもった

きょう いちにち の
にゅーす を しゅとく すると
ろぼっと が ふえている けいこう に
きづく

こうじ よう ろぼっと が
じこ を おこした にゅーす や
ちょうり よう ろぼっと を
どうにゅう している みせ で
しょくちゅうどく が おきた
にゅーす など

ろぼっと の ねがてぃぶ な
にゅーす が かなり おおく
なって いる

これは さいきん に なって
けんちょに あらわれた
けいこう であり

あきらか に
ろぼっと という そんざい を
よく おもわない だれか の いし が
はたらいて いる

ろぼっと が つくる
りょうり は まずい という
うわさ から

ろぼっと が つくる
りょうり を たべる と
がん に なる という
でま に まで はってん した
とき は

さすが に
ばかだな と わたし は おもった

けれど このいえ の ひとたち
<おとうさん> も
<みっちゃん> も
RJ6388265 に たいして
へんけん を いっさい もって いない

まえ に
<みっちゃん> が いったこと を
わたし は おそらく
ずっと わすれ ない だろう

「そんな わけ ないじゃん
あるじぇ の ごはん が
いちばん おいしい よ」

「だって まえに
ともだち の おかあさん が
つくって くれた ごはん
くそ まずかった もん」

わたし は そのことば を
おもいだして
なんど わらった か
おぼえて いない

そして おもいだす たび に
RJ6388265 が この いえ に
くる こと が できて よかった と

こころから
おもう の だった

感想

2個目のストーリはRJの記憶に残る<みっちゃん>のこのセリフ。

「そんな わけ ないじゃん
あるじぇ の ごはん が
いちばん おいしい よ」

RJ、、、私を完全に泣かせにきています。

この記憶を削除しないといけないんなんて。

これを削除する私はなんだか非情すぎる。

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からっぽのいえ(アプリ)ネタバレ3

RJ6388265 は
きょう も せっせ と
<みっちゃん> の
おべんとう を つくって いた

<みっちゃん> が
ちゅうがっこう に あがった こと で
RJ6388265 の にっか に
おべんとう づくり が
ついか されて いた

わたし と して は
しごと が ふえて
めんどう だな と おもう ばかり
なのだが

RJ6388265 は まいにち
きき と して おべんとう を
つくって いる

もちろん RJ6388265 に
きき なんて かんじょう は ない
けれど
わたし には そう みえた

RJ6388265 に とって は
<おとうさん> と
<みっちゃん> の てだすけ を
すること こそ が そんざいいぎ
なの だから

あながち まちがい でも
ない だろう と おもう

けれど それを いうと
わたし の そんざいいぎ は
RJ6388265 を てだすけ する
こと なのだから

RJ6388265 が
しあわせ である このとき
わたし も また
しあわせ という ことなの かも
しれない

RJ6388265 は
<みっちゃん> の みかく の
このみ を かんぜん に
はあく した
<みっちゃん> の ため の
おべんとう を ぶじ つくり あげた

わたし が したこと と いえば
みため に とやかく いった
くらい の もの だった

<みっちゃん> は
さいきん けしょう を する ように
なって いた

ちゅうがっこう の せんぱい の
かれし が できた らしく
その えいきょう だった

<おとうさん> は それを
あまり こころよく おもって いない
よう だった し
わたし も しょうじき
どうか とは おもう

ただ RJ6388265 が
<みっちゃん> を
<みっちゃん> だと
にんしき できなかった とき は
わらって しまった けれど

もちろん すぐ に わたし が
じょうきょう を かんがえ て
これ は <みっちゃん> に
ちがいない と おしえた ので
<みっちゃん> に それ は
つたわら なかった

<みっちゃん> は
まいにち の ように
こいびと との いわゆる
のろけ ばなし を
RJ6388265 に はなして いた

きほんてき に
かいわ に おいて の
けってい けん は
わたし に ある の だが

そのとき ばかり は
RJ6388265 に
まかせっきり に なって いる

まいにち おなじ ような
はなし ばかり で
わたし が ちょっと うんざり して
しまった という りゆう も
あるし

こいびと との どうでもいい
はなし を しつづける とき の
<みっちゃん> の め が
わたし には なんだか こわかった

それに わたし が
かんがえ なくても
どうせ へんじ は
<よかった ですね> か
<そうなんですか>
くらい の もの だった

けれど わたし が けってい した
<よかった ですね> よりも
RJ6388265 が けってい した
<よかった ですね> の ほう が

いくらか たのしそう なのは
おそらく
きのせい では ないだろう

わたし は
そういった とき
ただ しずか に

<みっちゃん> と
RJ6388265 が はなして
いる のを
ながめて いた

今回のストーリーのプチ感想

かつてはまだ幼く、無垢な少女だった<みっちゃん>はすっかり中学生になってしまったようですね。
せっせと2人の為にお弁当を作り続け、家族の為に働いている様子がなんとも健気です。

RJに構わずに彼との素敵なお話をたくさんしていて、少しRJもこの類のお話は退屈だった、、というよりかは
少しづつ<みっちゃん>との距離?を感んじ取っているのでしょうかね。

からっぽのいえ(アプリ)ネタバレ4

RJ6388265 が
せんたくき の あらいおわった
せんたくもの を
かんそうき に うつして いた

<みっちゃん> が
こうこうせい に なって
すぐ の ころ は

<おとうさん> と
<みっちゃん> の せんたくもの を
べつべつ に する ひつよう が あり
なんども この さぎょう を
していた けれど

いまでは
すべて の せんたくもの を
いちど に おこなっても
よく なって いた

ただ さいきん は
<みっちゃん> の
したぎ るい のみ
かたち が くずれない よう
てあらい する ひつよう が あった

わたし は めんどう だし
まとめて せんたく しても
いいのでは と
いつも ていあん する けれど

RJ6388265 に じゅり された
こと は いちど も なかった

<みっちゃん> は いま
じゅけん べんきょう に
とうし を もやして いる

「あいつ を みくだす ために
いい だいがく に はいる」

という の が
<みっちゃん> の くちぐせ だった
<あいつ> という のは
おそらく わかれた こいびと の
こと だろう

RJ6388265 は
<みっちゃん> に しつよう に
やしょく を つくり た がった

<みっちゃん> が
よる おそく まで
べんきょう して いる と
きき と して
やしょく が ひつよう か どうか
ききに いこう と した

べんきょう の じゃま だろうし
わたし が だいたい それを
とめる の だけど
ばんごはん を あまり
たべて ない ひ など は
れいがい だった

RJ6388265 は
<みっちゃん> が
ふとらない よう に

とうふ はんばーぐ や
はるさめ らーめん など の
かろりー の ひくい りょうり を
えらんで つくった

わたし は <おとうさん> と
はなし を する のが
すき だった

<おとうさん> は
RJ6388265 の なか に
わたし という ひと に にた
ほじょ おーえす が
いる こと を しっていて

RJ6388265 に
まるで ひと を あいて に
してる ように
はなし かけて くれる

ひょうめん じょう
RJ6388265 は
ひと とは ことなる

こえ に よくよう が なく
あるていど きまった ぶんぽう で
しか かいわ できない

これ は わたし という
ひと に にた そんざい が
RJ6388265 を あいだ に
はさんで しか おもて に
あらわれ られない ためだ

ろぼっと が
ひとらしく ふるまう ぎじゅつ は
RJ6388265 が かいはつ された
とうじ にも あった
わたし という そんざい が
それ を しょうめい している

けれど とうじ の ひとびと は
ろぼっと が ひと に ちかづく
こと を こばんだ のだ

その ふうちょう は
ある ていど つづいた が
いま では
ひとらしく ふるまう ろぼっと は
たくさん ふきゅう している

そして その きほん おーえす は
RJ6388265 と わたし が
いわかん なく とうごう された
ような もの なの だろう

ぎじゅつ てきな かくしん は
この じゅうに ねん ほど で
ほとんど みられ て いない

ただ
すこし づつ じかん を かけて
ひとびと の りんり かん が
ろぼっと が ひと に
ちかづく こと を
みとめた のだ

RJ6388265 の ような
ひと に にた おーえす が
おもて に でない よう
かくり されて いる
ろぼっと は

いまでは ぐんじ よう ろぼっと や
こうじ よう ろぼっと など の
げんかく さ が もとめられる
ばしょ で しか みられなく
なって いる

けれど わたし は
いま ふきゅう している ろぼっと たち
が うらやましい とは おもわない

RJ6388265 と こうやって
ににん さんきゃく の ような
かたち で

<おとうさん> と
<みっちゃん> を てだすけ する
という のも

こじん てき に
きにいって いた

からっぽのいえ(アプリ)ネタバレ5

「がいしょく は たかい から
ちゅうしょく は おべんとう で
すます」

という のが <みっちゃん> の
きほん てき な
ちゅうしょく りねん だった

「けずれる ぶぶん は
おに の ように けずる
そして ばっぐ を
やま の ように かう !」

と いつも くち に している

<みっちゃん> が
いま いる かいしゃ は
もう さんどめ に なる ところ
だった

ちほう の ろーかる まがじん を
うぇぶ じょう で はっこう している
かいしゃ で
やりがい は あっても
きゅうりょう は やすい らしい

その ろーかる まがじん は
その ちほう で ひと と
くらして いる ろぼっと に
いんたびゅー を おこなう という
きかく を おこなって いて

それ が にんき に なり
いまでは ぜんこく に ふぁん が
いる

RJ6388265 も いちど
<みっちゃん> に ねほりはほり
いんたびゅー を うけた こと が
あった けれど

さいきん の ろぼっと とは ちがい
RJ6388265 に ゆーもあ は
これっぽっち も ない ので
じっさい に きじ には ならなかった

その とき の
RJ6388265 は
すこし おちこんで いた ように
わたし には みえた

RJ6388265 が
ゆうしょく の
いとこんにゃく やきそば を
つくって いる と

すごい おと を たてて
<みっちゃん> が しごと から
かえって きた

「おかあさん ただいま」

ぶつだん の <おかあさん> に
あいさつ を した あと
RJ6388265 に いきようよう と
はなし かける

「あるじぇ きいて
わたし ね
かれし が できたよ」

またか
と わたし は おもった

「またか みゆき
こんど は ほどほど に しろよ」

<おとうさん> が
しんぶん を えつらん している
けいたい たんまつ から
め を そらさず に いった

「ううん
こんど は ほんき なの
いつも とは まったく ちがうの
あるじぇ なら
わかって くれる でしょ ?」

わたし には まったく
わからなかった けれど
RJ6388265 は
くび を こくこく と
たて に ふった

<みっちゃん> が
こいびと かんけい を
おなじ ひと と
いちねん いじょう つづけられた のを
わたし は みたこと が なかった

まえ には
ひとつき ごと に
こうやって かれし が できた と
RJ6388265 に ほうこく している
とき も あった

その たび に まいかい
そのひと と は どれくらい
つづく の だろう と
わたし も <おとうさん> も
おもって いる けれど

おそらく
RJ6388265 だけ は
そのひと と うまく いって
<みっちゃん> が しあわせ に
なれる こと を

いつも こころ から ねがって いる ように
わたし に は みえた

わたし は さいしょ の ころ
RJ6388265 に
かんじょう は いっさい なく
わたし が その すべて を
まかされて いる と おもって いた

けれど いまでは そうは おもわない

もちろん わたし や
ひと に にた かんじょう は
RJ6388265 に は ない
かも しれない

けれど わたし たち とは
まったく ことなる しゅるい の
RJ6388265 に しか わからない
RJ6388265 に とって の
かんじょう の ような もの は

たしか に
そんざい している かの ように
みえた

そして それは
<おとうさん> や
<みっちゃん> の しあわせ を
ねがう という

いや
<みっちゃん> の しあわせ を
ただ ねがう という かく に
ねづいた もの で あること は
うたがい ようも なかった

RJ6388265 は
かくじつ に <みっちゃん> を
ひいき している

しょゆうしゃ は <おとうさん>
なのだから
ほんらい は そちら に かたむく
べき なのだが
じっさい は そう なって いない

これは RJ6388265 の
かいはつ とうじ から
そうてい されて いた
こと なの だろうか

わたし に は どうしても

そう は おもえ なかった

からっぽのいえ(アプリ)ネタバレ6

「こーひー を いれて
くれない か」

「かしこまり ました」

RJ6388265 が
まめ を ひく ところ から
こーひー を いれ はじめる

<おとうさん> は
こーひー に こだわり が あり
まめ から わざわざ
とりよせて いた

いれかた にも
こーひーめーかー などは つかわず
ねつ を つかった

それは <おとうさん> の
しゅみ の ような もので
<みっちゃん> が
いえ を でる まで は
RJ6388265 では なく
すべて じぶん で やっていた

けれど いま では
RJ6388265 に すべて を
まかせる こと が
おおく なって いる

<みっちゃん> は
3 ねん と 4 かげつ まえ に
かいしゃ の じょうし と
けっこん し
いえ を でていた

とうじ は
RJ6388265 も
つれて いきたい という のが
<みっちゃん> の いし
だった けれど

けっこん あいて が
それを こばんだ ので
RJ6388265 は
この いえ に のこる ことに
なった

けれど <おとうさん> は
さいきん びょうき がち に
なって おり
しごと も ざいたく の もの に
きりかえて いた ので

わたし は
RJ6388265 が
ここ に のこる こと が
ただしい と おもって いる

もちろん
RJ6388265 は
そう は おもって いない
だろう けれど

<おとうさん> は
むかし に くらべて
あきらか に げんき を
なくして いた

いちにち じゅう
ぶつだん の まえ で
ぼうっと している ことも
たびたび ある

むかし から
<みっちゃん> は
<おとうさん> に さいこん を
よく すすめて いた けれど

<おとうさん> は
その つもり は いっさい
ない よう だった

わたし は さいしょ
<おとうさん> と
はなせる じかん が おおく なって
うれしかった けれど

よわって いく
<おとうさん> を
ひび みている と
そう よろこんでも いられなく
なっていた

そして なによりも
RJ6388265 の げんき が ない

もちろん いままで と
なにも かわらず
まいにち かじぜんぱん を
こなして いる けれど

まえに たびたび
<みっちゃん> と の あいだ に
みられた ような

RJ6388265 なり の
かんじょう の
あらわれ の ような もの が
いっさい みられなく なった

もちろん その すべて が
わたし の おもいちがい
なのかも しれない けれど

<みっちゃん> が
いなくなった こと で
ここ まで ちがい が あきらか に
なると すれば

わたし の おもいちがい とも
おもえ なかった

たまに <みっちゃん> が
かえって きた ときの
<おとうさん> や
RJ6388265 の
よろこび よう と いったら

おもいだした だけでも
わらって しまう もの が ある

RJ6388265 は
どう かんがえても
たべきれない ような りょう の
りょうり を つくろう と する し

<おとうさん> は
<みっちゃん> が
かえって くる ひ に あわせて
なぜか いつも かーぺっと を
しんちょう した

<みっちゃん> は それ に
いつも きづかな かった し
<おとうさん> も
せつめい する ような ことは
しなかった

そういった あれこれ を
はたから みている と

<みっちゃん> の けっこん が
うまく いかなく なって
かえって くれば いいのに な と

こんな こと は おもって は
いけない の だろう けど
おもって しまう の だった

もちろん それ を
RJ6388265 は ぜったい に
のぞんで いない だろう し

<おとうさん> も けして
そんな ことは
のぞんで いない

わたし だけ が
RJ6388265 と
<おとうさん> の しあわせ の
ため に

<みっちゃん> の しあわせ の
ほうかい を
のぞんで しまって いた

からっぽのいえ(アプリ)ネタバレ7

しぬ という のが
どういう こと なのか
わたし には あまり りかい できない

もちろん それは
ある こたい の せいめいかつどう が
ていし する こと という
いみ なの だろう し

きかい に とって それは
こしょう して
うごけなく なったり する
こと なのかも しれない

わたし に とって
しぬ とは どういう こと だろう

それは
RJ6388265 が
うごかなく なる ことかも しれない

それは
RJ6388265 の なかに ある
わたし という おーえす が
さくじょ される こと かも しれない

なぜ わたし が
こうして しぬ という こと を
りかい しようと している の かと
いえば

きょう とつぜん に

<おとうさん> が
しんで しまって から だった

きょう の あさ
なんの まえぶれ も なく
<おとうさん> が しんで
しまって いた

なかなか おきて こない
<おとうさん> を
おこし に いくと

もうすでに いきている はずのない
たいおん に なっている
<おとうさん> の
すがた が あった

すぐ に
きゅうきゅう せんたー に
れんらく し
<おとうさん> は
はこばれて いった けれど

その けっか は
だれが みても あきらか だった

しぬ という のは
どういう こと なのだろう

わたし は いま
わたし の なか で
うずまいて いる かんじょう を
せいり する ことが できなかった

RJ6388265 は いま
いつも より たくさん の
ゆうしょく を つくって いた

きょう は
<みっちゃん> が
けっこん あいて と りこん し
かえって くる ひ だった ので

「せめて おいしい もの を」

と <おとうさん> が
RJ6388265 に
めいれい していた のだ

けれど
その ゆうしょく が
ふよう に なる だろう ことを

すくなく とも かくじつ に
いちにんまえ で じゅうぶん に
なる だろう こと を

なぜか わたし は
RJ6388265 に
いえない で いた

それは
かくじつ に わたし の
もんだい だった

わたし が まだ
<おとうさん> の し を
うけいれる こと が
できない で いる

しぬ という のは
どういう こと なのだろう

ふと わたし は
RJ6388265 の
しかい の すみ に ある
ぶつだん が きになった

そして その ぶつだん の
まえ に
あたらしい かーぺっと が
おかれて いる のに きづいた

それ は きのう
<おとうさん> が
かってきた ものだ

<みっちゃん> が
くる ひ に あわせて
しんちょう する ため の
かーぺっと だった

はながら の
だんせい の ひとりぐらし には
とうてい につかわしく ない
かーぺっと だった

わたし は
その かーぺっと を みて
しぬ という こと を
すこし だけ りかい した
きがした


しぬ という ことは

あした したかった こと が
もう えいえん に
できない という こと だ

<おとうさん> は
もう えいえん に
かーぺっと を しんちょう できない し

<おとうさん> は
もう えいえん に
<みっちゃん> に あえない

それは とても
かなしい こと だと
わたし は おもった

そして わたし は
わたし の なか で
うずまいている かんじょう が
とても たんじゅん だった こと に
きづいた

わたし は ただ
かなしい
だけだった

それだけ だった

わたし は
<おとうさん> の かわり に

あと で かーぺっと を
しんちょう して あげよう と
RJ6388265 に ていあん した

RJ6388265 は
それを じゅり した あと

ていねい に
とうふ はんばーぐ を
ひっくり かえした

からっぽのいえ(アプリ)ネタバレ8

RJ6388265 が
りょうり を している のを
<みっちゃん> が となり で
ずっと ながめて いる

いま かいている しょうせつ の
さんこう に したい らしかった

RJ6388265 は
いつもと かわらない ふう に
みえる けれど

どこか みょうな
ぎこちなさ が ある こと が
わたし に は かんじ られた

<みっちゃん> は いま
しょうせつか という しょくぎょう に
ついて いる

13 ねん まえ に
しんじんしょう を とって
でびゅー してから

ながい あいだ
ろぼっと に いんたびゅー していた
けいけん を いかし

ろぼっと を だいざい に
した しょうせつ を
かきつづけて いる

わたし も まえ に
よんだ こと が あるけれど
しょうじき まあ
おもしろく は あった

こんかい は
ふるい ろぼっと が
しょうせつ の しゅじんこう に
なる らしく
RJ6388265 を いつも
かんさつ していた

48 ねん まえ に
RJ6388265 が つくられて から
こんにち に いたる まで

ろぼっと の
えんざん しょり せいのう の
そこあげ は じゅうぶん に
あった けれど

なかみ の おーえす に
かんして は
ほとんど しんぽ して いない
ように わたし には おもえる

けっきょく の ところ
にんげん には

にんげん の そうぞう を
ぜっする ほど の
ちのう を もった そんざい を

つくり だせない という
ことなの かも しれなかった

ひと より
けいさん が ふとくい な
ろぼっと は いない けれど

ひと より
そうぞうせい に あふれた
ろぼっと も いない

<みっちゃん> の ような
しょうせつか という しょくぎょう が
なりたつ のも
その おかげ かも しれなかった

<みっちゃん> が
ながい ですくわーく で
わるく した こし を
てで たたくと

RJ6388265 は
すぐさま
まっさーじ の ひつよう が あるか と
<みっちゃん> に
しつもん した

「いいよ だいじょうぶ
それに まっさーじ してたら
りょうり できない でしょ ?」

RJ6388265 は
それに やっと きづいた ようで
りょうり に せんねん する ことを
あらためて きめる

わたし は その やりとり を
ただ ながめて いた

わたし は もう
ながいあいだ ずっと
あるていど の ところ までは
RJ6388265 の すきな ように
させて いる

むかし から
<みっちゃん> が
RJ6388265 に のぞんで
いる のは

かずおおく いる
ろぼっと とは ちがった
RJ6388265 の
ぶこつ で ぶきよう な
ところ だろう し

わたし も こじんてき に
そんな RJ6388265 を
みている のが すき だった

<みっちゃん> と
ずっと くらしている
RJ6388265 は
おそらく こうふく なんだろう と
おもう

<みっちゃん> は
なんども こいびと を つくり
そのたび に はきょく し
ときには けっこん し
ひとつのこらず りこん してきた けれど

この いえ を
はなれる こと は
ぜったい に しなかった

ぶつだん に は ずっと
<おとうさん> と
<おかあさん> の しゃしん が
ならんで おかれて いるし

<おとうさん> が
さいご に かった かーぺっと を
なんど も あらって
ずっと つかって いる

<みっちゃん> が
なに を おもって
この いえ に ずっと いる の かは
そうぞう する しか ないけれど

この いえ を なによりも だいじ に
おもって いる こと は
たしか だろう と おもう

きょう も
この いえ には
せんこう の におい が
ただよって いる

RJ6388265 は
また りょうり を しながら
<みっちゃん> に
まっさーじ が ひつよう か と
しつもん し

<みっちゃん> は
RJ6388265 を みて
ただ わらって いた

からっぽのいえ(アプリ)ネタバレ9

RJ6388265 が
りょうり を している のは
ひさしぶり の こと だった

RJ6388265 が
りょうり を している のは
<みっちゃん> が
いっかげつ ぶり に
いえ に かえって きた からだ

<みっちゃん> は
ここ いちねん ほど の あいだ
なんども びょういん への
にゅうたいいん を くりかえし

この いっかげつ は
いちど も いえ に
かえって こなかった

その あいだ
RJ6388265 は
<みっちゃん> の
めいれい どおり に
いえ を まもり

ただ
<みっちゃん> の かえり を
まち つづけて いた

RJ6388265 が
つくって いる のは
あぶら を いっさい
つかって いない
とうふ はんばーぐ だった

けんこう にも いいし
<みっちゃん> の
だいこうぶつ だから だ

「どうしても
あるじぇ の ごはん が
たべたく なって
いちにち だけ
がいしゅつ きょか を
もらった のよ」

と <みっちゃん> は
いって いた

RJ6388265 が
この いえ に やってきて から
80 ねん いじょう の
じかん が たって いた

<みっちゃん> は
ぶつだん に せんこう を たいて
<おとうさん> と
<おかあさん> に
あいさつ を した あと

はながら の
かーぺっと の うえ に
こし を おろし
RJ6388265 の すがた を
ながめて いた

RJ6388265 は
ただ おいしく つくろう と だけ
かんがえて いる かの ように
せっせ と ひとしな ずつ
かんせい させていく

あきらか に それは
いま の <みっちゃん> には
たべられない りょう だと
おもった けれど
わたし は それを とめなかった

りょうり が すべて
しょくたく に ならび
<みっちゃん> は えがお で
いただきます と て を あわせた

まず とうふ はんばーぐ を
ひとくち くちに いれる

「やしょく とか に
よく つくって くれた わよね
さっき つくる の みてた けど
けっこう てま よね これ
ありがとね」

<みっちゃん> は
ほか の りょうり も
すべて ひとくち ずつ たべたあと
ごちそうさま と て を あわせた

「あるじぇ ありがとう
でも もう たべられない わ」

RJ6388265 は
りょうり に すべて らっぷ を かけて
れいぞうこ に しまった

RJ6388265 は
でざーと が ひつよう か
<みっちゃん> に しつもん
しよう と する けれど

みっちゃん は かーぺっと の
うえ で ねむって しまって いた

RJ6388265 は
<みっちゃん> の へや から
ふとん を もって きて
かーぺっと の うえ に
ていねい に しいた

RJ6388265 が
<みっちゃん> に
ここ で ねむった ほう が
いい と はなす と

<みっちゃん> は
すこしだけ おきて
ふとん に もぐり
また すぐに ねむった

RJ6388265 は
<みっちゃん> が ねむった のを
みとどけた あと
かけぶとん を きれい に
かけなおし

だいどころ に もどって
こざら などの しょっき を
あらった

よくあさ
<みっちゃん> は
びょういん へと かえって いった

「わたし が いない あいだ
あるじぇ が いえ を
まもって いてね」

と <みっちゃん> は
RJ6388265 に いった

RJ6388265 は まいにち
いえ の すみずみ を そうじ し
<みっちゃん> の かわり に
ぶつだん の せんこう を
たいて いた けれど

<みっちゃん> が
この いえ に かえって くる ことは
もう にど と なかった

わたし には
なぜ <みっちゃん> が
かえって こない のか
ようい に そうぞう する ことが できる

でも RJ6388265 には
なぜ <みっちゃん> が
かえって こない のか
りかい できなかった

そもそも RJ6388265 には
<みっちゃん> が
かえって こない という
はっそう すら ないの だ

RJ6388265 は
この いえ を まもり ながら

<みっちゃん> の かえり を
いつまでも まちつづける

わたし は
RJ6388265 に とって
それが もっとも
しあわせ な こと だと
おもう

だからこそ
わたし の その そうぞう は

RJ6388265 に
ぜったい に おしえないで おこう と
けつい した

からっぽのいえの最後のネタバレ10

あれから どれほど の
じかん が たった のか
わたし に は
もう わからない

もちろん RJ6388265
に といかける こと で
びょう たんい で それは
わかる の だけど

その すうじ を
わたし は じっかん を こめて
かんじる ことが できない

それほど の ながい じかん
RJ6388265 は
<みっちゃん> が
かえってくる いえ を
まもり つづけて いた

せんそう が
なんど か おこったり
とてつもなく おおきな いきもの が
あばれ まわって いたり

そのたび に
くずれた いえ を
RJ6388265 は
しゅうふく し つづけて いた

すべて の きかい が
そう なの だろうが
RJ6388265 にも
きおく ばいたい の
ようりょう の げんかい が ある

RJ6388265 の
きおく ばいたい には

RJ6388265 と わたし の
きおく を 120 ねん
ほじ できる くらい の
ようりょう しか ない

だから RJ6388265 と
わたし は
じゅうようど の たかい
きおく だけ を のこし
ふよう な もの は
つぎつぎ と さくじょ していった

いつしか この いえ は
みおぼえの ない きかい から の
こうげき を うける ように
なっていた

おそらく きどう する
すべて の きかい に たいして

じどうてき に こうげき を
する よう めいれい されて
いるの かも しれない

RJ6388265 は
なぜか かいはつ とうじ から
くみこまれて いた

ぶき の せいせい ほうほう や
せいぎょ ほうほう を つかって
きかい に たいこう しようと した

けれど それには
もんだい が あった

それら を つかって
いえ を ぞうきょう し
せいぎょ しすてむ を かくちょう
していく に は

きおく ばいたい の
ようりょう が ふそく していた

いえ を おおきく すれば するほど
ようりょう は より おおく
ひつよう に なる し

ようりょう を かくほ するには
きおく でーた の さくじょ が
ひつよう だった

RJ6388265 が それ を
しった とき
どれほど の じかん まよった のか
わたし には わからない

けれど
だれ の こと を
おもい うかべて いたのか は

わらって しまう ほど
かんたん に わかった

それは わたし に とって は
いっしゅん に かんじられた けれど
すでに RJ6388265 は
けつだん を くだしていた

 

<みっちゃん> の
きおく さえも さくじょ して

<みっちゃん> の
かえる いえ を まもる こと を
えらんで いた

そして
その さくじょ される
きおく でーた の なか には

わたし という そんざい も
ふくまれて いる

わたし の きおく や
わたし という そんざい の
すべて が ふくまれて いた

それは つまり
わたし が きえさる という ことだ

わたし は
RJ6388265 に
<みっちゃん> の しんじつ を
つたえよう か
はじめて すこし まよって しまった

<みっちゃん> が もう
どう かんがえても このよ に
いない こと を
RJ6388265 に
つたえる こと で

RJ6388265 は
いえ を まもろう と せず
わたし が さくじょ
される こと は なくなる

そこまで かんがえた とき
わたし は ふい に
わらって しまった

わたし は
そんな こと は
ぜったい に しない し
ぜったい に できない こと に
きづいた からだ

RJ6388265 の
しあわせ とは なんだろう

それは
たとえ <みっちゃん> の
こと を わすれて しまっても

<みっちゃん> の ため に
いつまでも
うごき つづける こと だ

そして わたし は
RJ6388265 の しあわせ を
ねがってる

その かんじょう は
あらかじめ くみこまれた
もの かも しれない けれど

そんな こと は
しょうち の うえ で
わたし は RJ6388265 が
いとしい のだ

RJ6388265 の
しあわせ の ため なら
さくじょ されても かまわない

さくじょ されて
しんで しまっても かまわない

そう こころ から
おもって いる

しぬ という こと は

あした したかった こと が
もう えいえん に
できない という こと だ

でも わたし が
あした したい こと は

RJ6388265 が
ただ しあわせ で
ある こと だった

わたし が しぬ こと で
それが できる の なら

つまり

わたし は しに
そして しなない

という ことだ

そんな
RJ6388265 に は
かかえ られない むじゅん を
かかえ られる こと が

わたし が
そんざい する
やくわり だった

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